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伝説巨神イデオン DVD-BOX この作品の素晴らしさは既に至る所で語り尽くされていると思うので、今回改めてこのDVD-BOXのvol.1を観て感じた色々な事を。

「カララ・アジバって、綾瀬はるかに似てるなあ(リアルタイムの時は夏目雅子のイメージだった)」「シェリルは中森明菜みたいだなあ」「ハルルは柴崎コウかな?」「重機動メカ出てくるの遅っ!!(初登場のギラン・ドゥが7話)」「前半はジグ・マックまでか(vol.2でロッグ・マック→ガンガ・ルブ以降続く)」「イデオンソードやイデオンガンが出て来るのも後半か(前半の戦闘は基本ミサイル乱射か殴る蹴るw)」などなど。

よってイデオン特有の破壊的なカタルシスは正直薄く、それよりもソロシップ内の人間関係のギスギスした感じ、極限状況におけるテンぱった余裕の無さ、剥き出しのエゴの衝突による罵り合い(特にカララに対してしつこいほどくり返される「異星人のくせに」という蔑み)こそがこのイデオン前半の核になっている。「ガンダム」における「戦争」があくまでもシチュエーションで、話の中心にあったのはアムロやシャアといったキャラクターの心の動きだったのに較べ、「イデオン」ではそれが逆転して「戦争」という異常で特殊な状況こそが話の中心に存在していると感じる。

一般的には14話のカミューラ・ランバンの死のエピソードから話が盛り上がり始めると言われているが、個人的にはむしろ12話でバンダ・ロッタがカララを殺そうとしても結局それが出来ずに泣き崩れてしまう場面が重要だと思う。この場面の描写から感じるのは人の心の中の条理では割り切れない感情の葛藤を描くことや、たとえ分かり合えなくとも憎しみを越えて共存する道を示そうという「イデオン」の骨子みたいな物が窺われるからである。

この前半部分のストレスが後半、および『発動篇』を観た時に一気に晴れるのを楽しみにして…。

The Chronicles of Narnia: The Magician's Nephew/the Lion, the Witch and the Wardrobe/the Horse and His Boy/Prince Caspian/the Voyage of the Dawn Treasure/The Silvair Chair/The Last Battle (7 volumes)  名作の誉れ高い本作のことは、子供の頃から知っていましたが、読むのは初めてでした。
(フィリップ・プルマンのヒズ・ダーク・マテリアルズ3部作を読んだ後だったので、プルマンの作品に出てくる多重世界観が、すでにこのナルニア国物語に出ていることに驚きを感じました。)

 話は、とても面白くて、わくわくしながら読めます。しかも人間のさがや、その苦さが映し出されており、大人にも向いた本だと思います。
 物語としては、かなりお薦めです。

 ただ、ルイス本人の物の見方で書かれており、宗教色も強いということを念頭においておく必要を感じました。 


DVD付き 生徒会役員共(5)限定版 (プレミアムKC) 本編は今まで通り変わりなく楽しみました、以上(我ながら感想が淡泊だな^^;;;

で、おまけは・・・TV番の続きで第14話がついてきます
このDVDを見てモザイクがかかっていないことを初めて知り
思わずBDのTVシリーズをまとめ買いしてしまいました

TV放送ではやりづらいことがパッケージ映像だったらできるんですねぇ
もちろん、おまけもおもしろかったですよ〜

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